■デザインフェスタ
2019年5月18日19日 11:00--19:00
西4ホール I-160,161「うずらぱん」
現在表面処理したり製作中なので、販売できるうさぎたちの写真はもう少しお待ちください
写真は箱に貼るラベルと8mm、10mmです
うずまきことりさん (ツイッター https://twitter.com/uzukoto) と二人でお人形を作って並べています どうぞ見に来てくださいな!
デザインフェスタでは、両日ともウサギ人形とグラスアイの販売を行います
グラスアイは持込サイズを限定いたします
サイズは8mm、10mm、16mmです
グラスアイの詳細はガラスブログをご覧ください(写真がついてるだけです)
グラスアイの単品販売は、
土曜 16:00---19:00
日曜 14:00---17:00
といたします
日曜日は所用で早く撤収させてもらいます 販売は17時ぐらいに終了いたします
ウサギ人形は10羽を目標に製作しています、40,000円の予定
また、手持ちの在庫が出てきたのでスカリーを少し持って行きます
これは16mm球を飾って楽しめる、単眼スカル型グラスアイスタンドです
詳しくは当ブログのタグ、グラスアイスタンドをどうぞ
取り説はここhttps://drive-a.blogspot.com/2015/05/16mm.html
2019年5月8日水曜日
2019年4月30日火曜日
トレーフル スーツアップ4
■デザインフェスタ
2019年5月18日19日 11:00--19:00
西4ホール I-160,161「うずらぱん」
デザインフェスタでは、両日ともウサギ人形とグラスアイの販売を行います
グラスアイの単品販売は、
土曜 16:00---19:00
日曜 14:00---17:00
お人形の販売は開場から単品販売まで、予定では10羽です
お洋服、グラスアイともにランダムで、少しずつ塗装の違うコがおります
2019年5月18日19日 11:00--19:00
西4ホール I-160,161「うずらぱん」
デザインフェスタでは、両日ともウサギ人形とグラスアイの販売を行います
グラスアイの単品販売は、
土曜 16:00---19:00
日曜 14:00---17:00
お人形の販売は開場から単品販売まで、予定では10羽です
お洋服、グラスアイともにランダムで、少しずつ塗装の違うコがおります
2019年4月22日月曜日
トレーフルスーツアップ 3
デザインフェスタ
2019年5月18日19日 西4ホール I-160,161「うずらぱん」
デザインフェスタでは、両日ともウサギ人形とグラスアイの販売を行います
グラスアイの単品販売は、
土曜 16:00---19:00
日曜 14:00---17:00
といたします
日曜日は所用で早く撤収させてもらいます 販売は17時ぐらいに終了いたします
現在ウサギ人形を製作中 ようやくシリコン型が揃いましたが、壊れたら作り直さねばならないかもしれないので、まだまだ先は長いです
写真はお洋服の試作の様子
シュッとした細身のシルエットの、ひだ襟の装いと、和装を予定しています
各二色展開の予定です
また茶色い毛並みのウサギも作っているのですが、こちらはマーブリング現象といわれるような色のムラが改善できずにいます
なんとかしたいです
2019年5月18日19日 西4ホール I-160,161「うずらぱん」
デザインフェスタでは、両日ともウサギ人形とグラスアイの販売を行います
グラスアイの単品販売は、
土曜 16:00---19:00
日曜 14:00---17:00
といたします
日曜日は所用で早く撤収させてもらいます 販売は17時ぐらいに終了いたします
現在ウサギ人形を製作中 ようやくシリコン型が揃いましたが、壊れたら作り直さねばならないかもしれないので、まだまだ先は長いです
写真はお洋服の試作の様子
シュッとした細身のシルエットの、ひだ襟の装いと、和装を予定しています
各二色展開の予定です
また茶色い毛並みのウサギも作っているのですが、こちらはマーブリング現象といわれるような色のムラが改善できずにいます
なんとかしたいです
2019年4月4日木曜日
トレーフル スーツアップ2
★デザインフェスタでの単品グラスアイ販売は両日ともおわりから3時間にいたします
デザインフェスタは2019年5月18日(土)・19日(日) 11:00-19:00
デザインフェスタでみていただく用のウサギ人形、作りたい物やコンセプトをつめて”スーツアップ”にしました
寝かせていた”作り出したい姿”を作ってみます
写真は原型修整の様子です
原型を部分的に修正して表面処理剤(サーフェイサー)を吹くときに、サーフェイサーをつけたくない箇所をマスキングしています
マスキングに使用している赤いのはボディーペイント用の液状ラテックスゴム、ハロウィンの時期なら店頭でも見られます 欲しい人は写真から商品名調べて買うべし
造形用品や塗装にゴム状マスキング剤は昔からあるんですけど、私は人体用に認可されて大量生産されてるものを選んでます (理由は安全面と価格)
原型の修正は気になった左右差とか、軽量化のための肉抜きのために削り込みをしました
また、以前の販売分からわずかに仕様変更する予定です
テンションゴムの変更=金天馬一本丸 から 透明ゴム1mm
脚部のシリコンワッシャーをやや厚い(0.5mm)シリコンゴムへ変更
を予定しています
トレーフルをお持ちでご希望のかたには、無償でお取替えします
ご自分でやるよ!という方にはゴムとワッシャーをお送りしますよ
ゴムを引きなおして欲しい方もどうぞご相談ください
関係ないですけどツイッターの写真より
前回の週末記お散歩記録に使ったカメラです(右下)
初回出荷分には青いリングがついてました
カッコイイのでペプシをつけてしまった
デザインフェスタは2019年5月18日(土)・19日(日) 11:00-19:00
デザインフェスタでみていただく用のウサギ人形、作りたい物やコンセプトをつめて”スーツアップ”にしました
寝かせていた”作り出したい姿”を作ってみます
写真は原型修整の様子です
原型を部分的に修正して表面処理剤(サーフェイサー)を吹くときに、サーフェイサーをつけたくない箇所をマスキングしています
マスキングに使用している赤いのはボディーペイント用の液状ラテックスゴム、ハロウィンの時期なら店頭でも見られます 欲しい人は写真から商品名調べて買うべし
造形用品や塗装にゴム状マスキング剤は昔からあるんですけど、私は人体用に認可されて大量生産されてるものを選んでます (理由は安全面と価格)
原型の修正は気になった左右差とか、軽量化のための肉抜きのために削り込みをしました
また、以前の販売分からわずかに仕様変更する予定です
テンションゴムの変更=金天馬一本丸 から 透明ゴム1mm
脚部のシリコンワッシャーをやや厚い(0.5mm)シリコンゴムへ変更
を予定しています
トレーフルをお持ちでご希望のかたには、無償でお取替えします
ご自分でやるよ!という方にはゴムとワッシャーをお送りしますよ
ゴムを引きなおして欲しい方もどうぞご相談ください
関係ないですけどツイッターの写真より
前回の週末記お散歩記録に使ったカメラです(右下)
初回出荷分には青いリングがついてました
カッコイイのでペプシをつけてしまった
グラスアイの通信販売をします
2019年3月26日火曜日
週末記 ~お散歩の記録
久しぶりにお散歩の記録
庭のホトケノザからスタート
トリミングなし、一発撮り 微風でそよいでいたのに、ふさふさの冠毛まできっちり写ってます
ふさふさかわいい
裏手の水仙 香りはほどほどに好き
庭先の水仙 香りが違うんだ
こっちのが好き。 似てても臭いやつあるからね・・・
オニノギス、見事なフラクタル形状
直径20mmくらいの小さな花です
トリミングなし、中腰で一発撮り
つくしと冬枯れのイワダレソウ
冬枯れしてない時期は、ふっさふっさのイワダレソウがキレイなんです
コロコロしたムスカリ(こぼれ種か自生)
ブルーベリーの花みたいでかわいい
ヤハズノエンドウの間にたくましく咲いています
上の写真はトリミングしたもの、下が撮影まま
冬枯れのジンジャーリリーの実鞘
おそらくジンジャーリリーですがウコンの類かもしれません
前景を載せるとわかりやすいけど普通の日本生姜の背丈じゃないです
私有地だと思うんですけど、栽培しているのか?ワイルドに生えてます
駐車場のために土を盛った地と元の地面の堺にできた、軽く水の溜まる溝に好水の生姜が勝手に生い茂ってる感じ。収穫してないので夏にはまた花がみられそう
すっごく鮮やかなマゼンタのカタバミ
一輪だけの茎を伸ばして真上に咲いているので、なんらかの園芸種でしょう
(しらべたら芙蓉カタバミのようです
よく見る野草のピンク色のカタバミは散形花序で花は横を向いて咲く系なので、真上を向いているこれは別の植物でしょうね)
久しぶりのお散歩日記でした
新しいカメラGR3を手にしたので、発売翌日の日和に持ってお散歩しました
植物をこうして撮るにはAFは弱いです
全部マニュアルにするしかなかった
しかしマクロがかかっている範囲でも手振れ補正のおかげで、片手保持でも一発で撮れちゃいます
屋外ではいくらAFが強くても、風にそよぐ被写体は何枚も撮る必要があったのに、ピントさえ合わせておけばすべて一発でした
明るさをどこまで写すかという設定やホワイトバランスにアクセスしやすいのも、私は助かりそうです
カメラを語るつもりはないけど、カメラ以前の写す人のセンスが出るので、何を撮っても「私が撮った写真です」って感じですね
庭のホトケノザからスタート
トリミングなし、一発撮り 微風でそよいでいたのに、ふさふさの冠毛まできっちり写ってます
ふさふさかわいい
裏手の水仙 香りはほどほどに好き
庭先の水仙 香りが違うんだ
こっちのが好き。 似てても臭いやつあるからね・・・
オニノギス、見事なフラクタル形状
直径20mmくらいの小さな花です
トリミングなし、中腰で一発撮り
つくしと冬枯れのイワダレソウ
冬枯れしてない時期は、ふっさふっさのイワダレソウがキレイなんです
コロコロしたムスカリ(こぼれ種か自生)
ブルーベリーの花みたいでかわいい
ヤハズノエンドウの間にたくましく咲いています
上の写真はトリミングしたもの、下が撮影まま
冬枯れのジンジャーリリーの実鞘
おそらくジンジャーリリーですがウコンの類かもしれません
前景を載せるとわかりやすいけど普通の日本生姜の背丈じゃないです
私有地だと思うんですけど、栽培しているのか?ワイルドに生えてます
駐車場のために土を盛った地と元の地面の堺にできた、軽く水の溜まる溝に好水の生姜が勝手に生い茂ってる感じ。収穫してないので夏にはまた花がみられそう
すっごく鮮やかなマゼンタのカタバミ
一輪だけの茎を伸ばして真上に咲いているので、なんらかの園芸種でしょう
(しらべたら芙蓉カタバミのようです
よく見る野草のピンク色のカタバミは散形花序で花は横を向いて咲く系なので、真上を向いているこれは別の植物でしょうね)
久しぶりのお散歩日記でした
新しいカメラGR3を手にしたので、発売翌日の日和に持ってお散歩しました
植物をこうして撮るにはAFは弱いです
全部マニュアルにするしかなかった
しかしマクロがかかっている範囲でも手振れ補正のおかげで、片手保持でも一発で撮れちゃいます
屋外ではいくらAFが強くても、風にそよぐ被写体は何枚も撮る必要があったのに、ピントさえ合わせておけばすべて一発でした
明るさをどこまで写すかという設定やホワイトバランスにアクセスしやすいのも、私は助かりそうです
カメラを語るつもりはないけど、カメラ以前の写す人のセンスが出るので、何を撮っても「私が撮った写真です」って感じですね
2019年2月25日月曜日
トレーフル スーツアップ 1
ご無沙汰しています
■デザインフェスタについて
■名のない五月のトレーフル
■レーザーのはなし(通常運転)
■デザインフェスタについて
2019年5月18日19日に東京ビッグサイトで開催予定の「デザインフェスタ」へ、「うずらぱん」として参加します
今回も「うずまきことり」 さんと合体です
前回の参加から学習と反省をして、18日と19日の販売物を一部切りかえて展示する予定です
手作り作品の枠なので、展示販売物が初日と二日目で少し異なるのは許容されているでしょうから(未確認、後日チェックします)、申し込みおよび申請内容に外れない程度で展開予定です
具体的には、お人形=トレーフル と、セットのグラスアイ は両日販売
それに加えて、初日はレーザーカット小物、 二日目はばら売りのグラスアイといった具合にしてみようかなと思います
作品投入の按配は非常に悩ましいのですが・・・ 中には当店のグラスアイ販売のためにご来場の方もいらっしゃるので、販売予定(販売時間)は早めに発表します
グラスアイに関する販売は、グラスアイブログでも必ず遅れずに発表します
■名のない五月のトレーフル
デザインフェスタでトレーフルの新装版を販売します
セット内容は、
本体=顔と手足のポイントメイク
分解、取り扱い説明書(このブログで公開しているものと同じ)
予備のゴム、ゴム通しの針金
服
予価 40,000円
の予定です この記事の冒頭にあるラクガキはお洋服とあつらえのメモ書きです
板端末に手書きメモというのをインストールしたので寝しなや思いついた時に描いています
使える色が6色ぐらいで消しゴムも不便だけど問題ないぜ。そんなの問題じゃないぜ!
お値段が随分高いですが、お値段を引き上げた分だけどこに出しても恥ずかしくない所まで詰めていくつもりです
現在は詰めている最中ですけど、象徴する名前がでてきたら「名のない」「五月」のトレーフルから別の名前で呼ぶことにします
■レーザーのはなし(通常運転)
オウ、待たせたな、全力で遊んでるぜ。
レーザー加工機を手にして数年が経ち、数度のヘビーワークもあって消耗品を交換中です
交換が済んだらまた遊ぶつもりウホウホ
消耗品というのはプロッタ形式=XY軸に加工ヘッドが動く の機械なので、加工ヘッドを動かすためのモーターがあり、モーターの動きを伝えるタイミングベルトがあります
このタイミングベルトが硬質樹脂製で、交換が2-3年で必要みたいです
ベルトの増し締めしたけど、なんか精度でないなーって思って、ギアに合う型番と幅、長さを調べてモノタロウ様で注文、翌日に届くモノタロウ様は神。
このごろレーザーで切って遊んだのは厚手の不織布「バティックロール」とポリエステルフェルト(fromダイソー様)です
めっちゃキレるぜ 楽しいぜ
ついでにインパルスシーラーで止めて遊んだぜ、ガッチリ止まったぜ
不織布もフェルトも、布素材という立場からみると、端処理の必要ない素材ではあります
だからこそ切りっぱなしの用途で楽しい手芸の頼れる素材的なポジションを得てます
そこをガチガチに攻めてみようじゃねーの って野獣の眼光ギラギラです
レーザーの話はどう転がるか分からないので、また面白い向きになったら書きに来ようと思います
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